2010年10月30日土曜日

世界初公開の化石

謎の恐竜Yだそうです。恐竜の祖先だとか。。 太古の昔に実際に地上を駆け回っていたんでしょうね。 
 しかし、この進化の系統樹。。そもそも事実であるかの様に進化を語ってますが、年代すら大雑把過ぎて眉唾ものです。   進化って、証拠が無い。仮説以外の何者でもない。
 この恐竜だって、ある時期の地層の中に、この形で突然出現しているわけですし。
  地球上では微生物が一番強い生き物ですしね。クマムシとか。 
 三畳紀に栄えたシーラカンスはいまだにシーラカンスのままですし。

巨大化した?とか。身を潜めて小さくなった?とか。よぉ〜く考えるとかなり可笑しな事を当たり前の様に謳っていますが、本当に皆さん納得してるんですかね?

その時代の地層に突如として現れる完成された形の生き物たち。 それぞれの種には遺伝上まったくの隔たりがある。 そんなふうに本当は気づいている科学者もきっと大勢いるはずです。
 ただ、いままでそう教えられたというだけで事実のように扱われる理論の一つ。それ以外の答え?
 見事な設計のもとに知的設計者(神)が目的のもとに生き物を創造されたのでは?と考えます。


まあ、恐竜の存在自体は疑いない訳ですが(^-^)
古代ロマンです。息子も余りの大きさにビックリしてました。益々恐竜ファンになったみたい。

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お久しぶりです。

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